
基本用語
※随時、追加していきます。
テンプレート
ひな型・定型書式という意味で、何かを作る時の元になるデータやファイルのことです。
あらかじめ用意されたテンプレートを利用することで、ショップ制作や文章入力などが簡単に、早くできます。
「だからネットショップ」なら、ドロップシッピングに特化したデザインテンプレートを豊富に
ご用意してあります。
レンタルサーバー
インターネットに情報を発信するコンピュータ(サーバ)の容量の一部を間借りし、使用する
サービスです。 お客様が自前でサーバーをご用意することなく、公開したい情報内容(コンテンツ)をインターネット上に公開できます。
「だからネットショップ」なら、レンタルサーバー込みのサービスになりますので、新たにレンタルする必要はありません。
ドロップシッピングとは
在庫を仕入れる必要がなく、商品やサービスをホームページやブログ等で紹介、販売することで収益を得ることができるビジネスです。
数万点の商品を取り扱うことができ、しかも簡単にショップをオープンできるため、多くの方がすでにはじめています。
「だからネットショップ」はドロップシッピング用ネットショップに特化しております。
URLとは
インターネットにおける情報の住所のようなものです。
世界中で絶対に重複しないように発行・管理されています。
「だからネットショップ」では、お客様の店舗名をURLとしてご利用になれます。
表示としては、 http://www.dakara-netshop.com/e/ショップ名となります。
ドメインとは
インターネット上に存在するコンピュータやネットワークを識別するために付けられている名前の一種です。
インターネット上の住所のようなもので、世界中で絶対に重複しないように発行・管理されています。
HTMLとは
HyperText Markup Languageの頭文字をとったものです。
ホームページを作るために必要な約束事で、その部分が通常のテキストでどのような働きをするものか、 どのような役割をしているものか、を決めるためのものです 。
CSSとは
cascading Style Sheets(カスケーディングスタイルシート)の略でレイアウトやHTML文書等の
表示方法を指定する仕様のことです。
文字の大きさや文字飾り、背景色、文章、レイアウト全般を指定することができます。
検索ロボットとは
検索データベースを作成するために、世界中のありとあらゆるWebページを収集するための
プログラムのことです。
まだデータベースに収録されていないWebページや、更新されたWebページを発見して内容を収集し、その都度 結果をデータベースに反映させていきます。
検索ロボットが収集できない内容で制作されているWebページは、検索データベースに収録
されない(または、収録される 数が少ない)ということになり、検索されない(されにくい)
Webページとなります。
動的ページとは
ユーザーからアクセス要求があった時に、データベースから情報を取得して生成されたページのことです。
ショッピングサイト等、膨大なデータを扱うサイトや、常に情報が変化するサイト等で多く利用されています。 SEO対策上は、静的ページよりも不利だといわれています。
動的ページのURLには & や ? 等が含まれており、URL を見ることでそれが動的ページなのか、または静的ページ(.html 等)なのかを見分ける事ができます。
SEO対策とは
Search Engine Optimizationの略で、検索エンジン最適化と呼ばれています。
検索エンジンでwebサイトの内容に関連するキーワードやフレーズで検索した場合、
webサイトが検索結果の上位に表示される対策を行うことを指します。
主にYahooやGoogle等、利用頻度の高い検索エンジンで上位表示をさせる際に必要です。
WEBページとは
インターネット上で公開されている文書(ページ)のことです。 通常、文章及び動画等で構成されている内容を、インターネット上で本のように複数のwebページをひとまとめ に公開(ホームページ)されます。
WEBサイトとは
インターネット上で公開されている文書(ページ)の集合体のことです。
単にサイトという場合もあります。
検索エンジンとは
インターネットで公開されている情報を、キーワードなどを使って検索できるWebサイトのこと。
代表的な検索エンジンとしては、YahooやGoogleが存在します。
検索エンジンには、情報の全文を貯えておき、キーワードによって検索する全文検索型と、
カテゴリー別に分類されているディレクトリ型の2種類に大別できます
(最近では全文検索型でもディレクトリ型の情報提供をしているところが増えています。)
Yahooはディレクトリ型の、Googleは全文検索型の代表的な検索エンジンとして有名です。
メタキーワードとは
ページ内のキーワードを指定するタグのことです。
ここに記載したキーワードは、検索エンジンが情報を収集する時に利用されます。
ただし、全く関係ないキーワードを大量に記載すると、「検索エンジンスパム」と見なされて
検索順位が下がる、または最悪の場合Webサイトが検索結果に表示されない(抹殺)等の
ペナルティーが与えられる可能性があります。
検索連動型広告とは
検索エンジンで検索されたキーワードに関連した広告を、検索結果として表示するものです。
Yahoo!JAPANリスティング広告の「スポンサードサーチ」やGoogleの「アドワーズ」があります。
アドワーズとは
Googleが展開する検索連動型広告のことです。
広告主がGoogleと特定のキーワードに対して契約を結ぶことで、ユーザーがGoogleで検索した際、検索結果ページに表示される仕組みです。
表示された広告をクリックされると課金される仕組みは、Yahoo!JAPANリスティング広告と同じです
(入札金額や1日の予算等は、広告主が指定できます)。 広告はGoogle のみ表示されます。
Yahoo!JAPANリスティング広告(旧オーバーチュア)とは
Yahoo等に掲載される検索連動型広告「スポンサードサーチ」の サービス名称で、
検索結果として表示された広告をクリックされると課金される
仕組みです(入札金額や1日の予算等は、広告主が指定できます)。
広告はYahooの他に、bing(旧msn)、fresheye、excite等にも表示されます。
PPC広告とは
PPC広告とは、「Pay Per Click」の頭文字を取ったものです。
一般的に「クリック課金」と呼ばれています.。
(別名「Cost Per Click」の頭文字を取って、CPC広告という言い方もされます)。
ホームページビルダーとは
日本IBMが開発・販売しているWebページ作成・編集ソフトです。
初心者でも使いやすく設計されており、個人または小規模企業などで人気がある商品です。
2009年4月現在、「V13」が最新となります。
ドリームウィーバーとは
アドビシステムズが販売しているWebページ制作ソフトです。
高機能なソフトのため、Web業界では圧倒的なシェアを誇っていますが、プロ向けの製品
であるため、ホームページビルダーのように手軽にサイトを立ち上げたい、ということには
向いていない側面もあります。
しかし、HTMLやCSSに精通した人なら、このソフトの方がよいかもしれません。
2009年4月現在、「CS4」が最新となります。
もしもドロップシッピングとは
株式会社もしもが、2006年7月より提供しているサービスです。
2009年10月現在、約30万人の会員がいる、日本最大級のドロップシッピングサービスで、
4万点以上の商品を仕入れする必要もなく、自由に取り扱うことができます。
相互リンクとは
Webサイト管理者同士がお互いの合意の上で、双方のWebサイトにお互いがリンクを張り合うことです。
結果として、被リンク数が増えることで、SEO対策にもなると考えられています。
バナーとは
Webサイトを紹介する画像のことで、主に広告・宣伝用として作られます。
画像にリンクを張ることで、それをクリックするとバナーが紹介するサイトを表示することができます。
タグとは
データやファイルについける指示のことです。
たとえば、「文字をこの色にする」「このサイズにする」等の指示を与え、文章等を制作していきます。
ネットショップとは
インターネット上のお店のことです。
実際の店舗のように、店舗家賃や販売員等の人件費がかからない分、商品やサービスの
値段を安くすることが可能となります。
また、多くのネットショップで形成する集合体を、モールと呼びます。
ドゥルーパルとは
英語表記は、Drupal(ドゥルーパル)です。
CMS(コンテンツ管理システム)の一つで、HTMLを知らない人でも簡単にWebサイトを構築することができるソフトウェアのことで、ホームページビルダー等のWebサイト制作ソフトを購入する必要はありません。
特徴は、「モジュール」と呼ばれるプログラムを追加するだけで、ショッピングサイトやブログ、SNS等を簡単に構築できます。
CMSとは
コンテンツ管理システムの略称で、構成する文章や画像、レイアウト情報等を一元的に保存・管理し、ユーザーが簡単にサイトを構築したり編集したりするソフトウェアのことです。
SNSとは
Social Networking Serviceの略称で、人と人とのコミュニケーションを促進する、Webサイトです。
代表的なSNSサービスとしては、日本最大の会員数を持つmixiや、世界最大の会員数を持つMySpace等があります。 近年では、企業内でも社内SNSとして使われています。
ブログとは
日記的なWebサイトの総称です。
個人や数人のグループで運営され、日々の更新が容易にできることから、利用者も急増しています。
内容としては、世相や時事問題、専門的話題に関しての独自の情報や見解を掲載するという形式が主流となっていますが、ネット上で独自に見つけた面白いもの、変なもの、スクープなどを紹介し、そこにリンクを張って論評したり、街で見つけた話題(ネタ)を紹介するという記事も多く、コミュニケーションツールとしての利用も増えています。
アフィリエイトとは
アフィリエイトプログラムの略称で、成果報酬型広告の一つです。
自分のWebサイトやブログに設置した広告により、そのWebサイトの閲覧者が広告主の商品またはサービス等を購入した場合に、報酬を受け取れるサービスです(報酬には「成果報酬型」と「クリック報酬型」の2種類があります)。
誰でも簡単に始めることができるため利用者が急増しており、アフィリエイトをする人達は
アフィリエーターと呼ばれるまで認知度は高まってきています。
A8.net、バリューコマース、アクセストレード等、数多くの会社があります
(Amazon.comではアフィリエイトではなくアソシエイト・プログラムと呼んでいる)。
ASPとは
アプリケーションサービスプロバイダ(Application Service Provider)の略称です。
業務用のアプリケーションソフトをインターネットを利用して、顧客にレンタルする事業者あるいは、サービスを指しています。利用者はASP事業者のサーバにアクセスし、ASP事業者から提供される各種アプリケーションソフトを利用することができます。
SEMとは
Search Engine Marketingの略称で、検索エンジンから自社Webサイトへの訪問者を増やす
マーケティング手法の一つです。
検索エンジンを使用し、情報・商品等を探す人たちに適切な情報を提供する為のマーケティング方法です。
LPOとは
Landing Page Optimizationの略称で、サイト訪問者が最初に訪れるWebページを工夫し、訪問者が会員登録や商品購入など収益につながる何らかの取引を行う割合(コンバージョンレート)を高める、Webマーケティングの新しい手法の一つです。
リンクメニューや検索機能を充実させ、目的の情報へすぐにたどり着けるようにするなどといったことが代表的な手法として挙げられます。
直感操作とは
ホームページを作る技術や、HTMLなどの知識がなくても、「こうしたい」「ああしたい」と思ったり考えたりしたことを、だれでも簡単に作れてしまう操作性のことです。
イメージは、ポン、ポン、ポンできる感じです。訪問者が最初に訪れるWebページを工夫し、具体的には、「商品情報Aを、場所Bの真ん中のCに入れたい」と思えば、商品情報Aをコピーし、場所Bの真ん中のCにペースト(貼り付ける)するだけ、の簡単操作です。しかも、ホームページ制作ソフトを使わずに(買わずに)すべて出来てしまいます。
ドロップシッパーとは
ドロップシッピングをしている人たちのことです。
アフィリエーターとは
アフィリエイトをしている人たちのことです。
ランディングページとは
ランディングページとは、バナー広告や検索結果ページなどを経由して検索ユーザーが最初に訪れるWebページのことを言います。バナー広告やテキスト広告、検索結果ページから訪れるユーザーの多くは、一定の目的を持ってランディングページに訪れるます。その目的に応じた情報をランディングページとして用意することで、元のWebページに戻ったりWebページを閉じたりする離脱を防ぐ可能性が高まります。



