ビアンキおすすめロードバイク@価格の安いwiggle通販

ビアンキは、自転車競技を題材にした漫画、アニメで人気の「弱虫ペダル」荒北 靖友(あらきたやすとも)の自転車。
イタリアの青空の色「チェレステカラー」は、毎年元旦の空の色をみて決めるというウワサも。

毎年微妙に色が違うチェレステカラーが魅力的ですよね。

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ビアンキのロードバイクの魅力とは

ロードバイクを選んでいる時、「ビアンキ」にとても惹かれてしまう、という方は多いでしょう。
ビアンキは、自転車メーカーの中では最古で、とても歴史の長い、有名なメーカーです。
しかも、ツールドフランスなどの有名なレースでも、数々の好成績を残しており、
人気ブランドとしての地位を確立しています。

ビアンキが生まれたのは、今からなんと約130年も前のことで、場所はイタリアのミラノでした。
今でも本社はイタリアにあり、アメリカや日本、台湾など世界の各国で、デザインや生産が行われています。
ロードバイクやマウンテンバイク、クロスカントリーバイクなどの自転車の他にも、
オートバイや自動車も作っており、多くの人の注目を浴び続けています。

ビアンキの車体は、「チェレステ」という水色のような青色が特徴的で、昔からの伝統的なカラーとして有名です。
透き通った青空のようなキレイなブルーの車体が、とてもスタイリッシュですよね。
毎年、ミラノの空の色の通りに作られているという説があり、年によって微妙にカラーが違うそうですよ。
ロードバイクユーザーの間でも、「とてもオシャレだ」と評判が高いです。
実際、「チェレステカラーのビアンキに乗っていると、周りからの視線を感じる」という声も多いです。

そんなビアンキのロードバイクは、いろいろな種類があり、
お店に行くととても迷う方も多いでしょう。
価格が全く違うけれど、何がどう違うのか分からなくて困る方も多いようです。
コンポーネントの違いなど、いろいろな要素で価格が変わるのですが、
初心者で、通勤など街乗りで使用するなら、だいたい10万円台くらいのモデルを選べば十分。

例えば、ロードバイク初心者には「VIA NIRONE」通称ニローネがおすすめです。
15万円くらいで購入が可能で、見た目のスタイリッシュさだけではなく、しっかり走れることでも人気があります。

「Lupo」モデルも、通勤に使用する方には人気があります。ドロップハンドで、マウンテンバイクのような丈夫さで、
パンクもしにくので、評価されています。

「MINI VERO」には、女性向けのモデルなどもあり、小さくてとてもキュートです。

いろいろな種類があってつい迷ってしまう、自分に合うサイズやタイプが分からないという方は、
都内五か所にある「ビアンキストア」に足を運び、相談や試乗などをしてみてはいかがでしょうか?